投稿日時: 2013-6-14 13:04:00 (2124 ヒット)

ポジモは、INTEROP TOKYO 2013 にて、「Best of Show Award Shownetデモンストレーション部門 ファイナリスト」に選ばれました。
グランプリには届きませんでしたが、2年連続のファイナリストです。

http://www.interop.jp/2013/exhibition/index.html


投稿日時: 2012-10-5 13:24:00 (2138 ヒット)

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ネクステック、平成24年度「北海道新技術・新製品開発賞」を受賞
〜電源自給型可搬無線データ通信装置の開発で〜
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 「IT関連事業を行う株式会社ネクステック(社長: 大石憲且、本社: 札幌市)」は、電源自給型可搬無線データ通信装置の開発で北海道より、平成24年度「北海道新技術・新製品開発賞」ものづくり部門において2012年10月2日付で、最も優れたものに与えられる大賞を受賞いたしました。今回の受賞を機に、電源自給型可搬無線データ通信装置の普及に努め、無線ネットワークの活用による産業の高度化に対する支援を一層強化していきます。


投稿日時: 2012-6-14 10:36:52 (3025 ヒット)

2012年6月12(火)から年6月15(金)まで開催される INTEROP TOKYO 2012 の展示会において
当社は Best of Show Award ベンチャー部門の特別賞を受賞いたしました。
また、Best of Show Award ShowNet デモンストレーション 部門において、
”「電源自給型可搬無線(WiFi)通信装置」を利用したセンサー通知システム” がファイナリストとなりました。

Best of Show Award は、INTEROP TOKYO 2012に出展した各企業の製品から、ICT業界の有識者の審査により、優秀な製品を表彰するものです。

「電源自給型可搬無線(WiFi)通信装置」は、電源の無い場所に無線(WiFi)ネットワークを簡単に構築することができる装置です。太陽光発電パネルと蓄電池を装備し、十分に充電されている条件下では、日照が無くても5日間の連続稼働を可能としています。これまで、電源の確保が困難なために、ネットワークを利用できなかった農場や海上、山間部、イベント会場、建設現場、災害発生時のネットワークとして活用することができます。ネクステックでは、「電源自給型可搬無線(WiFi)通信装置」を展示会等で紹介し、実証実験を経て2012年年末に市場投入をする計画です。

詳しくはこちら:
INTEROP TOKYO 2012 Best of Show Award
「電源自給型可搬無線(WiFi)通信装置」ニュースリリース


投稿日時: 2012-6-1 11:49:41 (2577 ヒット)

2012年5月24日に北海道立総合研究機構様が開催された
技術移転フォーラム2012「工業試験場」成果発表会において
「電源自給型可搬無線通信(WiFi)装置」を展示しました。

【電源自給型可搬無線通信(WiFi)装置とは】
電源がない場所でも簡単にネットワークを構築できる装置です。
1.太陽光発電パネルと蓄電池により電源を自給できます
2.一人でも設置できます
3.メッシュネットワークを自律的に構築できます


投稿日時: 2011-8-25 11:53:00 (2533 ヒット)

2011年8月23日(火) 〜 24(水)に北海道大学で開催されたシンポジウム
「アカデミッククラウドシンポジウム2011@北海道大学」にて
当社大石は「誰にでも使える小さな通信インフラの試み (SPiCE)」という発表を行いました。


投稿日時: 2010-12-7 16:08:39 (2668 ヒット)

広域分散クラウドシンポジウムが2010年12月6日に北海道大学情報基盤センターで開催され、
当社社長大石が第三部パネルディスカッション「広域分散クラウドと持続性・ビジネス」に参加しました。
また、当社小林が第二部「プライベートクラウドを支える技術」にて「オーバーレイを利用した分散スイッチング〜TPクラウドの場合〜」の発表を行いました。


投稿日時: 2010-11-11 17:42:39 (2894 ヒット)

2010年3月、国立大学A大学様のネットワークシステムにおいて、既存機能の改修や追加機能の開発を行い、より利用しやすいシステムを構築しました。


投稿日時: 2010-11-10 18:04:47 (2377 ヒット)

2010年5月、企業様のゲートウェイを更新しました。
VRRP(Virtual Router Redundancy Protocol)によりルータを冗長構成としました。これにより、障害発生時のダウンタイム減少を実現しました。


投稿日時: 2010-10-26 17:40:14 (2322 ヒット)

2009年9月、公立B大学様のサーバ更新を行いました。
仮想サーバで構築することによりサービスを効率的に提供できるようになったため、パフォーマンスが向上し、障害発生時の復旧が容易になりました。また、ハードウェア費用の軽減、省エネ・省スペース、サーバの新規追加の簡易化を実現しました。


投稿日時: 2010-10-25 16:46:45 (2498 ヒット)

2010年7月、企業様のファイルサーバを更新しました。
中期的視点によりファイルサーバを更新し、スループットの向上、よりセキュアな環境を実現しました。


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